profile

 

東京で
「女性子育てママ
のためのセルフ ラブ セッション」
をしている恵本さおりです。

アメブロ → コチラ

 

●こんな自分でいいんだろうか

●変わりたいのに変われない

●子供にイライラしてしまう

●やめたいと思うのに怒ってしまう

●何か言われれと落ち込んでしまう

●本心が言えない

 

そんな女性が

「自分を愛する」ことで、

子育て、夫婦関係、仕事、

美が思いどりになるよう

心に寄り添った完全個別

セッションしています。

 

「自分を愛する」

不思議なことに

それだけで全てがうまくいきます。

 

自分を愛する、大事にする

のは「木の根と同じ」です。

 

いくら葉をしげらせても、

果物をつけても

根っこが大地に根付いてないと

すぐに枯れたり、

美味しい果物にはなりません。

 

しかし、大地にしっかり根を張り、

自分を大事にするという

栄養を与えてあげることで

あなただけの実りができます。

 

 

 

 

 

 

私のこと

東京都在住 30代後半
2人の小学生女の子の母

セルフラブカウンセラー
パーソナルカラーアナリスト(診断士)
わらべうたベビーマッサージ資格取得
STEP勇気付けセミナー受講(アドラーの考え方)
日本メンタルヘルス協会 基礎心理カウンセラー
マザースコーチング BASIC受講
放送大学(教育と心理学科)在学中

 

趣味

読書 (絵本、童話、心理系、子育ての本が多い)
似顔絵を描く
ママさんバレーボール
散歩(日常の何気ない変化を楽しむのが好き)
フラワーアレンジメントNFD協会 3級目指してます
自宅でもブーケやアレンジを作り楽しんでいる

● 困りごと

夢中になると家事が手につかない

● 自慢できること

足を手術した子供を励ますため
自分がハーフマラソンに挑戦。完走。

 

生い立ち

田舎に生まれる。
父方の両親(祖父祖母と暮らす)と
父、母、姉と暮らす。

父親は私が8歳の時に家出。
10歳にして60キロ。

あだ名はデブ、トド。
夏は股ずれで天花粉が手放せない。

辛い事があると
食べる事が止められなかった。

 

劣等感が強かったので、
払拭しようと

何事も一生懸命頑張ったが、
空回りすることが多い。

 

進路を決めるとき
自分のやりたいデザイン、芸術方面は

「そんな学校行っても
将来なんの役にも立たない。
絶対ダメ」と言われ

 

手に職をつけなさいと、
勧められるがまま看護師になる道に進む。

やはり、
自分で決めた進路でないことから、
「やめたい、やめたい」
ばかり思っていたけれど
持ち前のガッツで常に頑張っていた。

ついに19歳リストカットをする。

資格だけは取り、
しばらく看護師の公務員として働くが退職。

親の反対を押し切り東京に上京。

新聞配達を住み込でしながら学費を稼ぐ。
バイトでお金を貯め
バックパッカーでヨーロッパを周る。

 

いろんな価値観、固定観念が変わる。

 

その頃まで、辛いことがあると
「過去の環境が悪い、全て
親や過去のせいにする思考だった」

 

(でも当時は過去のせいと
本気で思っていまいした。
でも過去のせいにすればこの先、
ずっと成長はできないと今ならわかります)

 

バーテンのアルバイトを3年しながら
人のいろんな考えを知る。
(この時夫と知り合う)

 

看護師として保育園勤務を経て、
夢のデザイン会社に26歳で就職。
しかし半年で妊娠がわかると退職を迫られ、
14歳年上のバツ2の夫と結婚、退職。

 

もともと子供が好きだったので
「絶対いいママになれる!」
と自信満々。

 

しかし、
実際赤ちゃんの時はよかったが、
長女1歳の時に次女を妊娠し
長女の時同様切迫早産で体調不良と、
長女のイヤイヤが始まると

イライラ増強!!

 

どんどん
イライラがエスカレートして、

家では子供に大声をあげたり
いうことを聞かないと
別部屋へ閉じ込めたりして
後で落ち込むの繰返し

 

お酒を飲んで帰らない夫には
1時間電話を続けたり
携帯を投げたり。
常にイライラ。

 

いつも何かに心理的に追われ
働かないと社会に
置いていかれる気になり
仕事は産後に正社員を含め
5つの仕事をするもうまくいかない。

 

自己肯定感が低く
いつも「他人からどう見られるか」が
きになる私は、友達にも
いい顔をして疲れてしまい、
ラインの返信もできなくなる。

 

そんなことを続けているうちに

子供はどうなるか?

反抗がひどくなり、大声をあげたり
ものを投げたり破いたり。

 

それを見る私はますます。
イライラが止まらない。
イライラ悪循環ループ。

 

こんなはずじゃなかったのに。

どうにかしたいと
本を読んでいいと
言われることを実践する日々。

でも本通りには、ならない私。

 

食生活の乱れ、ストレスから
原因不明で目が一部見えなくる。
(今でも一部見えません)

 

太ってはいけないとの強迫観念で

朝:菓子パン 昼:コーヒー 夜:チョコの生活

当時の写真 ↓

体重は落ちているが

健康診断では糖尿病寸前。
食生活の大切さを知る。
偏った食事は怒りっぽくなる。

 

同時期、
子供の病気がわかり、
手術と2年に及ぶリハビリで完治。

 

それから
これではダメだ、自分が変わりたいと

アドラーの講座を受けたり
カウンセリングに通いました。

 

カウンセリングでは
「自分が語る事、全て認めてもらた」のです。

 

そこで初めて

私は今まで
親に常に認めてもらえなかった
事を苦しい
怒っている」と感じることが出来たのです。

(潜在意識にはマグマの
ように溜まっていたけれど、
意識としてあげることがなかった)

 

こうして、「自分を語る」ことをきっかけとして
徐々に「本来の自分」を取り戻してきました。

 

カウンセリングで

「どんな自分でもいいんだよ。

感じる事は自由だよ」と

教えてもらう事で、

本来の私を取り戻していきました。

 

子供、夫、家族の未来のため、

何より自分のため今から変わろう。

 

 

 

そしてカウンセリングでは「自分を語る」り
それをカウンセラーさんという
「他者に認めてもらう」事で

「自分でいい」という思いを
どんどん取り戻しました。

(他者に認めてもらう大切さ → コチラ)

 

最終的に自分を大事にして

あげる方法を身につけました。

それが「セルフラブ」です。

 

これが身につくと

「自分はありのまま」でいいんだ。

と感じることができます。

(これが真に感じられるようになると
人(子供、夫、周りの人)の
良いところばかり見えて、
子供の能力もあなたの助けによって
ぐんぐん引き出されます

 

私はありのままでいい =
他者もありのままでいいんだ

 

私はいい = あなたもいい

win-win

が広がります。

 

自分で「いいねボタン1000!」
を押してあげられるので

人の「いいね!」は全く気にならず、
自分のやりたいことができ

家族の笑顔がとても増えました。

 

どうしてあなたは
自己肯定感が低いのか、

人の目がきになるのか
子供に怒ってしまうのかを解き明かし、

イライラから卒業し
自己肯定感が高い自分を目指しませんか。

 

私のところには

カウンセリングには
いったけど合わなかった

相談に行きてくても時間が取れない
ので遠隔(zoom)で受けたい。

 

カフェでお茶をする感覚で
かたくなく、でも内容は濃く
自分にあったものを教えて欲しい

方々が多くいらっしゃいます。

 

同じ辛さを体験し
克服してきた私だからこそ
できるサポートをします。

 

まずはお気軽に
お試しセッション(45分)
をご体験ください。

(池袋カフェ 3000円
都内カフェ 4000円
Zoom 3000円)

申込む →コチラ
(セッション時間は
平日の10時から16時頃)